レストラン VOYAGEのご紹介
食とビールの交流拠点、学びと街をつなぐオープンな空間
9種類のクラフトビールと世界各国の美食を堪能!地元の味も楽しめるワールドワイドな宴会メニュー
ソファー席でゆったり寛げるスタイリッシュなひととき。学生から社会人まで集うイベントやデートの特等席
レストラン VOYAGEのおすすめプラン
飲み放題付き全8品
【パーティープラン】Aコース
飲み放題付き全9品
【パーティープラン】Bコース
レストラン VOYAGEの店内紹介
大学キャンパス1Fの“開かれたレストラン”
レストランVOYAGEは、神奈川県横浜市西区みなとみらい4-5-3神奈川大学 みなとみらいキャンパス 1Fに位置します。街に開かれた構造のキャンパスにレストランを1階配置し、外部利用者が入りやすい“路面店”のような動線を実現しています。みなとみらい線みなとみらい駅1番出口から徒歩約7分、新高島駅3番出口から徒歩約8分で、観光・商業エリアとビジネス街の両方から集まりやすいのが特長です。新高島駅は大通りを直進するだけのシンプルなルートで、初参加者の集合案内にも向きます。大学内でありながら地域住民やオフィスワーカー、観光客をつなぐ“ソーシャル・コモンズ”として機能します。近隣での会議や観光の“前後”に組み込みやすい場所です。
天井高とガラス壁の開放感で、みなとみらいの穴場に
店内は「天井が高く、ガラス張りの開放的な空間」と評され、白を基調としたインテリアが清潔感とモダンさを演出します。ガラスウォールが自然光を潤沢に取り込み、大学施設内にいながら洗練されたカフェのように過ごせる点が、一般客の心理的ハードルを下げます。フロアはCANTINE(カフェテリア)と、夜に主役となるGRAND(ビアレストラン)へゾーニングされ、時間帯で表情が変わるのも魅力です。「みなとみらいの穴場」「お洒落な空間」といった声が示す通り、混雑しがちな周辺施設を避けて、ゆったり滞在したい会に適しています。貸切や大人数利用でも、ガラス面の抜け感が圧迫感を和らげます。「穴場感」を重視する幹事様に好適です。
横浜ビールの飲み比べと月替わりクラフトで乾杯
夜のVOYAGEを特徴づけるのが、クラフトビールの充実です。地元ブルワリー「横浜ビール」を提供し、最大6種類が月替わりで登場するとされています。飲み比べセット(テイスティングフライト)は1,500円程度で用意され、複数の味を少量ずつ楽しみたいニーズに応えます。ビールの種類に合わせてグラスを変えて提供するという記述もあり、居酒屋の枠を超えた“ビアバー”としての専門性が感じられます。口コミでは、キャンパス内で栽培されたホップを使ったビールが提供されることもあるとされ、大学の活動と連動したストーリーが乾杯の話題になります。講演会後の懇親会や交流会で、地域性のあるドリンクを軸に会話を広げたい幹事様に向きます。
鮨カウンターと個室で、会食から接待まで幅広く
広大なフロア内には、GRAND SUSHI(グラン・スシ)として本格的な鮨カウンターが設置され、神奈川県産の地魚を中心とした握りに加え、ふぐ鍋や会席料理も提供されるとされています。大学食堂に“回らない寿司カウンター”がある意外性は、来賓を迎える会食の強いカンバセーション・ピースになります。さらに個室も完備され、オープンなホール席の賑わいと、ビジネスの静寂を使い分けられる点が実務的です。フードは「世界を旅するサラダ」やフィッシュ&チップスなど多国籍で、ディナーでも熟成豚のロースかつ定食が950円などリーズナブルと評されます。食事の質は「学食価格相応」との冷静な声もあるため、狙いは“空間とビール体験+程よい食事”と位置付けると満足度を組み立てやすいです。
着席120名・立食200名、みなとみらいで希少な大箱
パーティー会場としての強みは、みなとみらいエリアでは希少なキャパシティです。着席スタイル40名〜100名、立食スタイルは最大200名まで対応可能とされ、企業の忘年会・歓送迎会、講演会後の懇親会、展示会レセプション、同窓会など幅広い規模をカバーします。さらに控室(ウェイティングルーム)や、プロジェクター・スクリーン・マイクの利用が可能で、動画上映やスピーチを伴う進行にも対応できます。料金は5,000円(料理8品)、5,500円(料理9品)。飲み放題を含んで5,000円台から検討できる価格感は、みなとみらいの相場(6,000〜8,000円が多い)と比較して強い武器になります。驚きの会場選びとして提案できます。
券売機&カード不可を踏まえ、幹事が安心できる運営
利用前に共有したい運用ルールも明確です。オーダーには券売機を使用するシステムが導入され、クレジットカードは利用できないと明記されています。一方で交通系ICカード(電子マネー)やQRコード決済には対応します。企業宴会や立食パーティーでは会計がボトルネックになり得るため、幹事様はチャージ済みICやQR決済手段の準備、または現金の用意を事前案内すると安心です。営業時間は平日および土曜日が11:00〜14:00(ランチ)、17:00〜21:00(ディナー)で、日曜・祝日は定休日とされます。週末の開催は制約になり得ますが、貸切利用は相談次第で柔軟対応が推測されるため、早めの打ち合わせが有効です。価格・空間・規模のメリットを活かすために、決済と営業カレンダーの周知をセットで行うと、当日の満足度が上がります。








